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プレミアイベント

ワールドチャンピオンシップ

ワールドマッチプレイ

グランドスラムオブダーツ

ワールドグランプリ

ヨーロピアンチャンピオンシップ

プレイヤーズチャンピオンシップファイナルズ

UKオープン

ワールドチャンピオンシップ (World Championship)

【開催時期】12月〜翌年1月の1か月間

【開催地】 ロンドン、アレキサンドラパレス

【参加資格】PDCランキング上位32名

      +PDCランキングとの重複を除くプロツアーランキング16名

      +国際予選通過者+PDPA予選通過者2名+ワールドユースチャンピオン

      合計64名

【カットオフデート】11月27日

【シード】PDCランキング32位

【賞金総額】2,500,000ポンド/優勝賞金500,000ポンド

【フォーマット】

プレリミナリーラウンド=ベストオブ3セット

一回戦=ベストオブ5セット

二回戦、三回戦=ベストオブ7セット

準々決勝=ベストオブ9セット

準決勝=ベストオブ11セット

決勝=ベストオブ13セット

      

【関係ランキング】

UKオープンランキング
プロツアーランキング
PDCランキング

 

ワールドマッチプレー(World Matchplay)

【開催時期】7月に9日間

【開催地】ブラックプール、ウィンターガーデンズ

【参加資格】

PDCランキング16位まで

+PDCランキング16位と重複しないプロツアーランキング16位まで

【賞金】総額700,000ポンド(約9800万円)

優勝賞金150,000ポンド(2100万円)

【フォーマット】

一回戦:ベストオブ19レッグズ

二回戦:ベストオブ21レッグズ

準々決勝:ベストオブ31レッグズ

準決勝:ベストオブ33レッグズ

決勝:ベストオブ35レッグズ

【関係ランキング】

プロツアーランキング

PDCランキング

 

グランドスラムオブダーツ(Grand Slam of Darts)

【開催時期】11月の9日間

【開催地】ウォルバーハンプトン、シビックホール

【参加資格】

2020年は以下の順で最大22プレーヤーを招請

2019/20 PDC World Championship 優勝者・準優勝者

2019 Grand Slam 優勝者・準優勝者

2020 Premier League 優勝者・準優勝者

2020 World Matchplay 優勝者・準優勝者

2020 World Grand Prix 優勝者・準優勝者

2019 World Youth 優勝者・準優勝者

2020 Masters 優勝者・準優勝者

2020 UK Open 優勝者・準優勝者

2020 European 優勝者・準優勝者

2019 Players Championship 優勝者・準優勝者

2020 World Series of Darts Finals 優勝者・準優勝者

2020 World Cup 優勝者・準優勝者

2020 PDC Home Tour 優勝者

2020 PDC Summer Series ランキングトップ

2020 PDC Autumn Series ランキングトップ

2020 PDC Winter Series ランキングトップ

2020 PDC Women’s Qualifier 予選通過者

このリストでは最大31プレーヤーが選出される。

もし22プレーヤー以上が選出できる場合、順位は上記リストに基づき、自動的にはこれ以上選出されない。

もし上記による選出が16名以下の場合、以下順によるリザーブリストから選出される。

1.当年度ヨーロピアンツアー優勝者(11月9日時点の賞金ランキング順)

2.当年度プレーヤーズチャンピオンシップ優勝者(11月9日時点の賞金ランキング順)

上記規定により22名が選出された場合、残る10名のうち8名をPDCツアーカード保有者

の予選会からさらに2名をBDOシステムから選出する。

【カットオフデート】11月14日(2020)

プレイヤーズチャンピオンシップ全戦終了後

【シード】賞金ランキングトップ8 (グループ毎に1名組入れ)

【賞金総額】550,000ポンド(約7700万円)/優勝賞金 125,000ポンド(約1750万円)

【フォーマット】

ラウンドロビン:ベストオブ9レッグズ

二回戦:ベストオブ19レッグズ

準々決勝〜決勝:ベストオブ31レッグズ

【関係ランキング】】

プロツアーランキング

PDCランキング

 

ワールドグランプリ(World Grand Prix)

【開催時期】10月に7日間

【開催地】ダブリン、シティウェストホテル

【参加資格】

PDCランキング16位まで

PDCランキング16位と重複しないプロツアーランキング16位まで

【カットオフデート】9月27日 ET2終了時点

【シード】PDCランキング8位まで

【賞金】450,000ポンド(約6300万円)/優勝賞金110,000ポンド(約1540万円)

【フォーマット】全ダブルイン、ダブルアウト

一回戦:ベストオブ3セット

二回戦:ベストオブ5セット

準決勝:ベストオブ7セット

決勝:ベストオブ9セット(ベストオブ5レッグ/セット)

【関係ランキング】】

UKオープンランキング

プロツアーランキング

PDCランキング

 

ヨーロピアンチャンピオンシップ(Unibet European Championship)

【開催時期】10月に4日間

【開催地】Oberhausen,Germany (2020)

【参加資格】ヨーロピアンツアーランキング32位まで

【カットオフデート】10月16日

【シード】ヨーロピアンツアーランキングランキングでトップからの上位順と最下位からの下位順の組み合わせ

【賞金】総額500,000ポンド(約7000万円)/優勝賞金120,000ポンド(1680万円)

【フォーマット】

一回戦=ベストオブ11レッグズ

二回戦〜準々決勝=ベストオブ19レッグズ

準決勝・決勝=ベストオブ21レッグズ

【関係ランキング】

ヨーロピアンツアーランキング

プロツアーランキング

PDCランキング

 

プレイヤーズチャンピオンシップファイナルズ(Players Championship Finals)

【開催時期】11月に3日間

【開催地】通例バトリンズ、マインヘッドリゾート (2020は無観客でコヴェントリー)

【参加資格】プレーヤーズチャンピオンシップランキング64位

【カットオフデート】11月5日(2020)

【シード】プレーヤーズチャンピオンシップランキングで

トップからの上位順と最下位からの下位順の組み合わせ

【賞金総額】500,000ポンド(約7000万円)/優勝賞金100,000ポンド(約1400万円)

【フォーマット】

プレリミナリーラウンド=ベストオブ3セット

一回戦、二回戦=ベストオブ11レッグズ

三回戦、準々決勝=ベストオブ19レッグズ

準決勝、決勝=ベストオブ21レッグズ

       

【関係ランキング】PDCランキング

 

UKオープン(UK Open)

【開催時期】3月に3日間

【開催地】バトリンズ、マインヘッドリーゾート

【参加資格】

128名のツアーカード保有者

+チャレンジツアー賞金ランキング上位8名

+デベロップメントツアー賞金ランキング上位8名

+英国各地のパブ「Reileys」でのアマチュア予選通過者16名

【賞金】総額450,000ポンド(約6300万円)/優勝賞金100,000ポンド(約1400万円)

【フォーマット】

一回戦、二回戦: ベストオブ11レッグズ

(アマチュア選手はベスト128でPDPA予選の65位〜96位の選手と対戦)

三回戦〜準々決勝: ベストオブ19レッグズ

準決勝・決勝: ベストオブ21レッグズ

【関係ランキング】

UKオープンランキング

プロツアーランキング

PDCランキング

 

 

プレミアインビテーショナル(Premier Invitational) 

プレミアリーグ

チャンピオンリーグオブダーツ

ワールドシリーズファイナルズ

マスターズ

ワールドカップ

プレミアリーグ(Premier League)

【開催時期】

 毎週木曜日、16週に渡りイギリスを中心とした各地を巡りながら行われる。

【開催地】各地(試合カレンダー参照)

【参加資格】

 10名
(オーダーオブメリット上位4名
+PDCとSky Sportsによる選抜メンバー6名
 9週に渡り各1戦終了後「ジャッジメントナイト(審判の夜)」で下位2名が脱落。
 残る8名にてリーグ続行、再び総当たり戦後、最終週は上位4名によるプレーオフ開催。

【フォーマット】ベストオブ12レッグ

【賞金】全戦の総額825,000ポンド(約1億1150万円)/総合優勝賞金250,000ポンド(約3500万円)

 

チャンピオンズリーグオブダーツ(Champions League of Darts)

【開催時期】10月に2日間(2020年はキャンセル)

【開催地】】レスター(開催年によって異なる)

【参加資格】

PDCランキング上位7名 + 前回優勝者(前回優勝者が上位8位いないであればPDCランキング上位8名)

【カットオフデート】ワールドマッチプレイ終了時点

【シード】シードパターンによる2グループ分け

【賞金】総額250,000ポンド(約3500万円)/優勝賞金100,000ポンド(1400万円)

【フォーマット】

4人のグループマッチ:ベストオブ19レッグズ

準決勝・決勝:ベストオブ21レッグズ

 

ワールドシリーズファイナルズ(World Series of Darts Finals)

【開催時期】11月の3日間

【開催地】開催国・都市は開催年によって異なる。

オーストリア(2018,2020)、オランダ(2019)、スコットランド(2015,2016,2017)

【参加資格】

ワールドシリーズランキング上位8名

+上記以外のPDCランキング上位4名+PDC選定による8名(※補足下記)

+ツアーカード保有の予選通過者4名

【賞金】総額300,000ポンド(約4200万円)/優勝賞金70,000ポンド(約980万円)

【フォーマット】

一回戦:ベストオブ11レッグズ

二回戦:ベストオブ11レッグズ

準々決勝:ベストオブ19レッグズ

準決勝・決勝:ベストオブ21レッグズ

※補足)

2020年はコロナウィルスの影響で一度もワールドシリーズが開催されなかった。そのため招待シード選手8人、PDCランキングから6人、地域代表6人、ツアーカードホルダーによる予選から4人の24人の選手で行われた。

 

マスターズ(Masters)

【開催時期】2月に3日間

【開催地】ミルトンキーンズ、MKアリーナ

【参加資格】PDCランキング上位16名

【カットオフデート】1月初旬

【シード】賞金ランキングトップ16 (シードパターンで組合せ)

【賞金】総額200,000ポンド(2800万円)/優勝賞金60,000ポンド(840万円)

【フォーマット】

一回戦〜準々決勝:ベストオブ19レッグ

準決勝・決勝:ベストオブ19レッグ

一回戦:ベストオブ21レッグ

 

ワールドカップ(World Cup of Darts) 参照

【開催時期】6月に4日間

【開催地】Hamburg, Germany

【参加資格】PDCがランキングを参考に任意選出する32か国の代表ペア

【カットオフデート】5月20日

【シード】2名のPDCランキング合計での上位8か国

【賞金】

優勝(1人あたり):35,000ポンド (約490万円)

準優勝(1人あたり):20,000ポンド (約280万円)

ベスト4(1人あたり):12,000ポンド(約168万円)

ベスト8(1人あたり):8,000ポンド(約112万円)

二回戦敗退(1人あたり):4,000ポンド(約56万円)

一回戦敗退(1人あたり):2,000ポンド(約28万円)

【フォーマット】

一回戦:ダブルス、ベストオブ9レッグズ

二回戦、準々決勝、準決勝:

シングルスのベストオブ7レッグズx2試合

シングルスで勝敗が引き分けの場合、ダブルスでベストオブ7レッグズ

決勝:

シングルスのベストオブ7レッグズx2試合

ダブルスのベストオブ7レッグズ

シングルスのベストオブ7レッグズx2試合(プレーヤー入替)

先に3勝した国の勝利

 

プロツアー 参照

ヨーロピアンツアー

プレイヤーズチャンピオンシップ

 

ヨーロピアンツアー (European Tour)

【開催時期】2〜9月

【開催地】各地(試合カレンダー参照)

【参加資格】

 プロツアーランキング16位まではシードとして二回戦から参加(予選なし)

 ツアーカード取得者で英国予選、欧州予選、ホスト国予選通過の者合計32名(※補足下記)

【賞金】総額 140,000ポンド(約1960万円)/優勝賞金25,000ポンド(約350万円)

【フォーマット】

一回戦〜準々決勝:ベストオブ11レッグズ

準決勝:ベストオブ13レッグズ

決勝ベストオブ15レッグズ

【関係ランキング】

ヨーロピアンツアーランキング

プロツアーランキング

PDCランキング

※補足)

ヨーロピアンツアーでは英国内選(UK Qualifier)、欧州予選(European Qualifier)、ホスト国予選(European Tour Home Nations Qualifier)があり、英国内予選、ヨーロッパ予選はPDPA正メンバーか定員に満たない場合PDPAアソシエートメンバーのみが出場資格を有する。
一方、ホスト国予選は一般の参加も可能となり、この場合一般からの参加者はPDPA当日メンバーとなる。
各選手の出身国によって出場できる予選が決められており日本人は英国内予選に参加することができる。

プレーヤーズチャンピオンシップ(Players Championship)

【開催時期】2月より10月までの期間で年間30回、1日完結

【開催地】ウィガン、バーンズリー、ダブリン、ミルトンキーンズ等

      (2020年ははコロナの影響で23回)

【参加資格】ツアーカード取得者128名

【カットオフデート】なし

【シード】なし

【賞金】総額75,000ポンド(約1050万円)/優勝賞金10,000ポンド(約140万円)

【フォーマット】全ベストオブ11レッグ

【関係ランキング】

プレーヤーズチャンピオンシップランキング

プロツアーランキング

PDCランキング

【関連】プレーヤーズチャンピオンシップファイナルズ

 

セカンダリーツアー

チャレンジツアー

ディベロップメントツアー

チャレンジツアー(Unicorn Challenge Tour)

【見どころ・なりたち】
2013年から、Qスクールに参加したがツアーカードを取得できず、チャレンジを続ける選手のために開催されているツアー。
気になる選手の成長を見たり、突然現れた新星を見つけることができる。
特に近年、Qスクール通過は難関となっているのでチャレンジツアー上位の選手はツアーカードホルダーと比べても遜色のないプレイを見せる。

2015年まではディベロップメントツアーと呼ばれていて年齢制限があったが、2015年からチャレンジツアーと名称が変わり、年齢の上限制限が撤廃された。

【開催時期】
土日連続2日の午前と午後で計4回行うパターンで2020年は年度内に6回、計24戦計画され、2019年よりも4戦増えたが、COVID19の影響で10戦のみ開催された。

【開催地】ワイガン等

【参加資格】
・その年のQスクールでツアーカードを取得できなかったPDPAアソシエートメンバー(有料会員)
・16歳以上、年齢の上限制限無し。

【賞金】
10,000ポンド(約140万円)/優勝賞金2,000ポンド(約28万円)

【特典】

・ランキング上位2人は2年間有効のツアーカードが授与される。
該当者がツアーカードを所有していれば、順位を繰り下げて授与される。(ロブ・クロスは2016年チャレンジツアーのランキング1位となりQスクールを経ずにツアーカードを取得している。)

・ランキングトップの選手はワールドダーツチャンピオンシップの出場権が授与れる。
授与者が出場できない場合、ランキング順位を繰り下げて授与される。
(2019年から。2016年トップのロブ・クロスは2017年のワールドダーツチャンピオンシップに出場していない。)

・ランキング3位から8位の選手はQスクールのエントリーフィー(450ポンド 約63,000円)が免除される。

・ツアーカードを保持していない選手の中で、ランキング上位8人はUKオープンの出場権が与えられる。

・ツアーカードの所有者が出場できるプレイヤーズチャンピオンシップの出場者が128人に満たない場合、チャレンジツアーのランキング順に参加権が得られる。
(ラタスキーは、2018年のQスクールでツアーカードを得ることができなかったが、チャレンジツアーで結果を残してツアーカードを持たずに、プレイヤーズチャンピオンシップで2回優勝したことから、グランドスラム、プレイヤーズチャンピオンシップファイナルにも出場し、結果としてPDCオーダーオブメリットで64位以内となりツアーカードを取得している。)

【フォーマット】全ベストオブ9レッグ

【関係ランキング】チャレンジツアー

 

ディベロップメントツアー(Unicorn Development Tour)

       

【見どころ・なりたち】
2011 年から行われている若い選手を育成(ディベロップ)するための登竜門的なツアー。
将来期待できる素晴らしい才能を持った選手を見つけることができる。
ワールドダーツチャンピオンシップ出場枠はチャレンジツアーよりも多く2人出場する。
ワールドダーツチャンピオンシップ、グランドスラムにも繋がるワールドユースチャンピオンシップに出場するためにも重要なツアーである。

2011年 の開始時には年齢制限14才から21才で『ユースツアー』として始まり、2016年から年齢制限16才から23才として名称を『ディベロップメントツアー』と改名した。

       

【開催時期】土日連続2日の午前と午後で計4回行うパターンで2017年からは年度内に5回行われ計20戦組まれている。
次第に試合回数が増えてきている。

【開催地】ワイガンなど

【参加資格】
・1月2日の時点で16才以上23才以下の選手。
 その年の中で16才の誕生日が過ぎれば参加することができる。
・PDCのオーダーオブメリットで32位以内の選手は参加できない。
・Qスクールに出場していなくても申請すれば出場できる。

【賞金】
10,000ポンド(約140万円)/優勝賞金2,000ポンド(約28万円)(2020年)
賞金は次第に増える傾向にある。

【特典】

・ランキング上位2人は2年間有効のツアーカードが授与される。該当者がツアーカードを所有していれば、順位を繰り下げて授与される。
(2014年にディミトリ ・ヴァン・デン・バーグはランキング1位となりツアーカードを取得している。)

・ランキング上位2人はワールドダーツチャンピオンシップの出場権が授与れる。授与者が出場できない場合、ランキング順位を繰り下げて授与される。

・ランキング3位から8位の選手はQスクールのエントリーフィー(450ポンド 約63,000円)が免除される。

・ツアーカードを保持していない選手の中で、ランキング上位8人はUKオープンの出場権が与えられる。

・毎年ディベロップメントツアーのランキング上位約80人(辞退者数などにより変動する)にはワールドユースチャンピオンシップの出場権が与えられている。ユースと名前がついているのは、2013年までは出場資格が14才から21才までであったためである。
ワールドユースチャンピオンシップの優勝者、準優勝者は2013年優勝のマイケル・スミス、2017年、2018年の優勝のディミトリ ・ヴァン・デン・バーグなど、その後に活躍選手が多く、今後の活躍を占うものになっている。
さらにワールドユースチャンピオンシップには以下の特典がある。
・上位2人はグランドスラムに出場できる。
・優勝者はワールドダーツチャンピオンシップに出場できる。

【フォーマット】ベスト16までまでベストオブ7レッグズ

         準々決勝から決勝までベストオブ9レッグズ

【関係ランキング】ディベロップメントツアー

 

その他イベント

ワールドシリーズ

PDCアジアンツアー

Qスクール

ワールドシリーズ(計6回)(World Series of Darts)

【開催時期】通例6月より10月までの期間で年間5〜7回、各2日間

【開催地】※2020年度は以下のトーナメントが予定されたが開催されなかった。

6月 USマスターズ アメリカ ニューヨーク

8月 ニューサウスウェールズマスターズ ウロンゴン オーストラリア

8月 ニュージーランド マスターズ ハミルトン ニュージーランド

8月 クィーンズランドマスターズ タウンズビル オーストラリア

10月 ノルデックマスターズ コペンハーゲン デンマーク

【参加資格】PDCによる招待選手8名、現地代表8名

【フォーマット】

一回戦:ベストオブ11レッグズ

準々決勝:ベストオブ19レッグズ

準決勝・決勝:ベストオブ21レッグズ

【賞金】総額60,000ポンド(約840万円)/優勝賞金20,000ポンド(280万円)

【関係ランキング】ワールドシリーズランキング

 

 

PDCアジアンツアー(PDC Asian Tour)

【開催時期】2020年は14戦(2戦×7地域)計画されたが1戦も実施されなかった

【開催地】

(1)(2)ソウル、(3)(4)神戸、その他確定されないまま中止

【参加資格】

アジアツアーは16歳以上のアジア地域(アフガニスタン、バングラディシュ、ブータン、ブルネイ、カンボジア、中国、香港、インド、インドネシア、日本、イラン、イラク、カザフスタン、クウェート、キルギスタン、ラオス、マカオ、マレーシア、モンゴル、ミャンマー、ネパール、オーマン、パキスタン、フィリピン、カタール、サウジアラビア、シンガポール、韓国、スリランカ、台湾、タジキスタン、タイ、トルクメニスタン、UAE、ウズベキスタン、ベトナム、イエメン)に国籍を有する者。2019年に16歳になり既に誕生日が過ぎた者。

【賞金総額】10,000米ドル(ツアー毎)(約110万円)

ツアー総額:140,000米ドル(約1540万円)

優勝賞金3,000米ドル(約33万円)

準優勝:1,200米ドル(約13.2万円)

ベスト4:700米ドル/人(約7.7万円)

ベスト8:300米ドル/人(約3.3万円)

ベスト16:200米ドル/人(約2.2万円)

ベスト32:100米ドル/人(約1.1万円)

【フォーマット】

ベスト32まで=ベストオブ9レッグズ

ベスト32〜決勝=ベストオブ11レッグズ

【シ−ド】ツアー(2)以降、Asianツアーオーダーオブメリット上位8名は1回戦シ−ド

【関係ランキング】PDC Asianツアーランキング

【関連】

全ツアー終了後、Asianツアーオーダーオブメリット上位4名は
World Darts Championshipへ出場する権利を得るが2020年はAsianツアーが
実施されなかったため、中国、フィリピン、日本、香港で予選が行われた。

 

 

Qスクール(PDC Qualifying School) 参照

●UK Qスクール(に属する国籍)

イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランド、アイルランド共和国、ジブラルタル

●ヨーロピアンQスクール(に属する国籍)

その他のヨーロッパ諸国

●どちらでも選択できる国籍

ヨーロッパ外の国籍

【ツアーカード】

UK、ヨーロッパともに第1ステージと最終ステージの2ステージからなる。
第1ステージは3日間毎日1回トーナメントが行われ、上位4プレーヤーは最終ステージへ進み、その他プレーヤーには毎日勝ち数に応じランキングポイントが付与され3日間終了後上位のプレーヤーが最終ステージへ進む。
16歳以上であれば誰でも参加できるが、参加人数が256人を超えた場合、ステージが2つに分けられる。
最終ステージは、
〜闇にツアーカードを失効したプレーヤー、
∩闇のチャレンジツアーで賞金ランキングトップ16位となったプレイヤー、
A闇のデベロプメントツアーで賞金ランキングトップ16位となったプレイヤー、
ぢ1ステージを通過したプレイヤーの128人
で4日間毎日1回トーナメントが行われ、各日、UK、ヨーロッパの優勝者の他、最終ステージのポイントランキングの上位者がツアーカードを得る。

 

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